■プロフィール

yuhei

Author:yuhei
築30年の借家でホームオフィスをしながら理想の庭づくり、理想のインテリアを探求する日々の記録。
「一般教養としてのロック史」管理人。興味のある方は覗いてみてください。ネットショップも地味に
コメ欄クローズ中ですので、現在お声はメールでお願いしております。
⇒ mail@brightside82.com

■最新記事
■カテゴリ
■カレンダー

02 | 2020/03 | 04
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

■最新コメント

■最新トラックバック

■月別アーカイブ
■検索フォーム

■リンク
ユーフォルビア、ブロッコリー、バイモユリ
今日は午後からガーデニング☆
連休初日の昨日、花苗を1ケースほど買ってきたので、それを花壇に植えた。

この花壇は何を植えても締まらないというか、パっとしないので、思い切って、でっかい宿根のユーフォルビア・シルバースワンをシンボルフラワーとして植えてみた。

周りにマリゴもたくさん植えてほとんど力技で目立たせた。。(-_-;)

奥さんがポタジェの雑草を抜いている間、自分はスティックブロッコリーの様子を見ることに。

なぜネットをしているのかというと、鳥が葉っぱをバシバシ食べるからである。
最初は虫かと思ったが、真冬におかしいと思っていたら鳥がウロチョロしていた。近くにフンもあった。
ちなみにガーデンシクラメンの花も全部食われた。

・・・という経緯があったので、この姿↓を見たときは嬉しかった。
スティックブロッコリーは摘芯すると下からまた次々芽が伸びてきて繰り返し収穫できるので経済的♡・・・という小市民的動機からトライした。


5株全部摘芯して、収穫。

追肥もしておいた。
あと何回収穫できるか楽しみ。
夕飯のサラダに茹でて食べたら筋もなく、エグみもなく、フッツーにうまかった!

昨年末、京都の義母からもらったバイモユリ。

「強いから平気やろ」とあっちの庭から掘り上げて、うちの庭へ引っ越してきた。
ほぼ忘れていたが、奥さんがツボミをつけているのを発見した。
バイモとは漢字で書くと「貝母」だそうである。
バイモユリの鱗茎(りんけい:球根みたいに丸くなった地下茎)が母貝が子貝を抱いているように見えることからそう言われるようになった、らしい。
3~4月に俯いて咲く花を咲かせる。
庭に楽しみがまた一つ増えた(^^♪

☆ いつも応援ありがとうございます ☆
banner (56)

よければこっちもお願いします(ブログ村ランキング)
にほんブログ村 花・園芸ブログへ












行政書士 産業廃棄物 許可
関連記事


ガーデニング | 23:15:51