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Author:yuhei
築30年の借家でホームオフィスをしながら理想の庭づくり、理想のインテリアを探求する日々の記録。
「一般教養としてのロック史」管理人。興味のある方は覗いてみてください。ネットショップも地味に
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明けまして庭作業
明けましておめでとうございます!
全盛期(っていつか知らないけど)に比べて更新頻度激落ち君ですが、今年も懲りずによろしくお願いいたします。m(__)m
今年は奥さんの実家のある京都へ帰省し、自分の実家(千葉)には2週目くらいに帰ろうと思っていたら、元旦、京都に居る時に母から「いつ来るの」コールが。
しかも隣に兄もいたらしく兄に代わり「いつまで休み」と聞いてくる。
「・・・4日に行きます」とだけ伝えて電話を切った。
2日夜に京都を出て、3日は昼に起きてから地元の七福神めぐり。
そんなこんなで結局5日の最終日にしか庭に出る時間はなかった。

それでも最低限やりたいことはやり切った。

↑園芸暦8年目にして初めてユリオプスデージーが自分の庭に根付いて咲いているのを見た。。。

今年は暖冬で、まだ雪も降らず、植物も何となく過ごしやすそうに見える。


大体、、まだニチニチソウがこんな青々とした葉のままでいること自体、あったかい証拠。ツボミまでつけてるし。。。(-_-;)

京都も暖かかった。夜、外に出ても凍てつくようなあの底冷えはなかった。

通路の先端の寄せ植えスペースに冬苗たちを植えた。

本当は正月前にこうしたかったけどギリギリまで仕事をしていたのでそんな余裕がなかったのだ。

植栽のあとはサルスベリやサカキ、サザンカ、生垣などの剪定を行った。
頭の先から足元まで剪定くずまみれになっての、久しぶりの本気の庭作業だった。
剪定くずを75ℓのゴミ袋3袋分パンパンに詰め終えた時には辺りは暗くなっていた。
ここまでやってようやく、義務を果たしたような気分になれた。
自分に対し、庭に対し、お正月に対し、世界に対し、申し訳が立つような気がした。

連休にはつるばらの剪定と誘引をしよう。

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