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Author:yuhei
築30年の借家でホームオフィスをしながら理想の庭づくり、理想のインテリアを探求する日々の記録。
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浅ましい人たち
児童相談所を作るとなっただけで「資産価値が下がる」「地域のブランド力が下がる」「治安が悪化する」だのと訳の分からないことをいう住民がいると聞いて呆れた。
南青山にはろくな人間が住んでいないのだなと思った。
本当の金持ちは児童相談所が出来たくらいでは動じない。「そうかそうか、それはめでたい」くらいにデンと構えていられるのが本当の品格のある金持ちってもんだ。
こういう時にヒステリックに騒ぐのは中途半端な「金持ち気取り」の田舎者である。
ノーブレスオブリージュの意味も、それ以前に児童相談所が何なのかも分からない、調べもしない、パッショネイトで頭の悪い、利己的で浅ましい人たちである。
そんな人たちが彼の地にはたくさん住んでいるらしい・・・。
日本中の人たちにそう思わせた時点で、南青山のブランド価値は既に地に堕ちている。
児童相談所が出来ようが出来まいが、今回の件で南青山という土地は、「不幸な子供たちを犯罪者の卵みたいな目でしか見られず、あの世に持って行けるわけでもないのに自分の土地の資産価値の心配をする、そんなチンケでさもしい人たちが住む生臭い街」として有名になった。
つまり彼らが自分で自分たちの住む街の「ブランド力」とやらをズタズタにしたのである。
愚かである。
そして彼らはそのことに気付いてすらいないだろう。
もしかしたら南青山には児童相談所が必要な「何か」があるのではなかろうか。
だって自分のことしか頭にない人たちである。
人格的にどこか「普通じゃない」大人が多く住んでいると言え、そういう「普通じゃない人」は家の中で子供に何をしているのか分かったもんじゃない。
もしかしたら行政はそれを知っていてわざとあの場所に児童相談所を作ろうとしているのではないか。
そんな勘繰りまでしたくなるほど、今回の件には呆れた。
最低限の品格と尊厳、そして責任。
僕は高級住宅地になぞ住む予定はないが、万が一金持ちになったらその3つは忘れずにいたい。


今日は出張の疲れもあり家でまったり。
霜と寒さですっかり枯姿となった庭の中で、カブと大根だけが青々と繁る。

寒さが増すほど、カブが大きくなっている気がする。。。

これはいけるかもしれない。。大根も順調に太ってきている。
お雑煮に間に合うかな。。


今年もあと1週間切った。。
平成最後のクリスマスイブは仕事!(>_<)

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