大晦日もガチ園芸!

大晦日。今日は午前中車を洗って、午後はお正月の飾りつけをしたり、

門松を付けたり、
  
先日「逆レイズド工事」で拡張したつるばらの花壇に種から育てたパンジーを植えまくったりした。

長らく行く宛てもなくポットのまま根詰まりを待つしかなかったチビっ子パンジーたち。
普通の花壇のノリでレンガの近くにスコップを入れたら「硬っ!」
そうか。。そういえばここは数日前まで地面だったのだ。。。
後ろの方は耕してあるから柔らかいが、パンジーは背が低いから前に植えないと・・・。
結局、土をイチイチほぐし、元肥のマグァンプKを入れて、植える・・・という感じだったから意外に時間がかかった。もう途中からマグァンプを上から振りかけて適当に穴掘って苗を押し込んでいく「やっつけ植栽」にしちゃった。。。

こんなに植えてもまだあと3~40株ポットに残ってる。。
そのポットは大きめのサイズだから生育に問題はないと思うんだけど、種から育てるのも考えものだな~。

園芸店に行ってもパンジーを買えない(買う気にならない)ので、色とりどりの植栽が出来にくいし、春まで多分花は咲かないだろうし、植える場所に困るし。。
コスパはいいけど即効性がないし。。。
う~・・・ん。。
って、大晦日に庭に突っ立って考えることじゃないか。

僕が植えている間に奥さんが収穫した、正月料理に使う野菜たち。

サトイモ、ホウレンソウ、大根。買わずに調達できるのって、やっぱり贅沢☆

通路にも色々植えた。
中でも、これ。
ケントランサス・コクキネウスという花。(セントランサス・コッキネウスともいう)

オミナエシ科の宿根草で、タグの写真のように草丈80センチくらいまで伸びるらしい。耐寒性は-10℃。
上がピンクで、もう一株は白。(スノークラウト)

初めて植えるのでどんな風になるのか楽しみ。

来年から奥さんは「邪道」な花苗にも果敢に挑戦していきたいそうで、手始めに購入したのがこれ、「スーパーアリッサム」。夏を越えるように品種改良された多年草型のスィートアリッサム。

「邪道」といわれても意味が分からない人のために説明すると、花苗にも音楽や映画などと同じように「王道」と「邪道」がある。
例えばチューリップやアイビーやバラやひまわりのように大昔から親しまれてきた草花を「王道」だとすると、ビール会社の駐在員がブラジルからペチュニアの原種を持ち帰って改造して作った「サフィニア」などというのはお堅いガーデナーたちからしたら邪道もイイトコロ、となる。
ロックで例えるなら、ユリやギボウシやジギタリスをローリングストーンズだとすると、この「スーパーアリサッム」だの「サフィニア」だのというのはワム!みたいなものなのである。
同じように「ミリオンベル」、「アズーロ・コンパクト」、「サンパチェンス」といった品種も同類で、こんなものばかり玄関先で咲かせていても一生涯、正当な評価は得られない。それどころか嘲りの対象である。
まあ、まず間違いなくイングリッシュガーデンやナチュラルガーデンを目指しているような人はこれらの花は買わない。彼女たちからしたらこの手の花は己の庭の価値を貶める<邪悪な花>なのである。
まあ、気持ちは分かる。
だってあからさまに試験管ベビーなんですもの。
ナチュラルライフの原則に反しますわ!
でもよく聴けば、ワム!もローリングストーンズに引けを取らないグルーヴ感と技術力を備えていることが分かる。イメージだけで食わず嫌いせず、何でもやってみましょう、というのが奥さんの考えである。彼女は春になって「アズーロコンパクト」を買うのを今から楽しみにしている。
それにウィキペディアによると「サフィニア」は1990年代から始まる日本におけるガーデニングブームの火付け役で、サントリーがサフィニアを大ヒットさせたことで同業他社もペチュニアの品種改良に乗り出し、「ペチュニア戦争」と呼ばれる事態にまで発展したらしい。
つまりサフィニアのような育てやすい、ちゃんと咲いてくれる花が登場したことで新たな市場が開拓され、園芸人口増加に繋がった、ということだろう。ニューウェーブな花だったわけだ。
すごい花じゃないか。まさにワム!だ。
それだけでリスペクトものである。

って、
うわ。。
大晦日に熱く語ってしまった・・・。
およよ、今年もあと3時間か。。
こんなブログを1年間応援してくださった方々、ありがとうございました。
皆様よいお年を。
2016年も「庭にいます」をよろしくお願いいたします。m(__)m

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2015.12.31 | | 園芸コラム

つるバラ(アンジェラ)の誘引とブットレア

録画しておいた「趣味の園芸」を見ていたら「つるばらは誘引する前に葉っぱを全部取ります」と言っていた。
知らなかった。。。
つるバラ歴4年、ギスリーヌ、ピエール、オクラホマ、アンジェラ、サマースノウ・・・どのバラでもずーっと葉っぱを付けたまま春を待っていた・・・。
講師が厚い皮の手袋をはめた手で茎を握り締め、「トゲの方向に逆らわないように」そのままズルズル手を滑らせると次の瞬間には茎が丸坊主に。。。思わず「マジか」とひとりごちてしまった。。
バラ用の皮の手袋は持っていたので、さっそく見よう見まねでやってみた。
手始めに西側の壁のアンジェラとサマースノウ。


葉がないほうが日がよく当たり、余分な栄養も使わなくなるため花つきがよくなるそうだが。。。そう言われてみると、葉がない分ぷっくり膨らんだ新芽もよく見えるようになったし、なんとなくだけどバラ自身、嬉しそうな。。。
往々にして何か失敗するときって、最初から何かスッキリしない、煮え切らない何かが残っているものだが、今回は100%「やってよかった」と思えた。脚立を下りて、裸になったバラを見上げて、来年の初夏、この壁が白とピンクの花で覆い尽くされる絵を想像できた。

まあ、あくまで想像で、実際は「ワンダーウォール」じゃなくて「嘆きの壁」になるかもしれないけどね(笑)・・・・そうならないよう祈ろう。

違う場所に植わっているピエールとオクラホマ、そしてグラハム・トーマスも葉っぱを全部取っておいた。
この作業が吉と出るかどうかは来春までのお楽しみ。。。

所変わって通路のブットレア君。。巨大化が止まらない。

ブットレアの植わっている場所には水道管の調節パネルが埋め込まれていて、砕石も多く、とてもじゃないが根を張りやすい環境ではなかった。こっちも半分冗談みたいなノリでこの場所に植えたのだ。。それがこんな「ど根性ブットレア」になっちゃって・・・。
しかもお利巧さんなことに汚いものを見なくて済むようにブロックしてくれているじゃないか。なんという公の精神だろう。

グッジョブ!ブットレア!

さて、今年もあと1日。
今日はスーパーに食料品を買いに行って、人ごみに押されるようにおせちの材料を調達。。。おせちと言っても正月気分を味わえる程度のささやかなものだけど。。
年賀状も昨日(29日)に無事出せたし、あとは出来るだけイイ気持ちで新年を迎えられるよう、言動に注意すること(笑)。

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2015.12.30 | | ガーデニング

横浜市瀬谷区の園芸店

仕事納めの28日は横浜でお仕事。
横浜というと乾いたビルに冷たい海風、港にタンカー・・・というイメージが強いけれど、この日訪れた泉区という所は市内でも一番内陸で、畑と雑木林がまだたくさん残っている、のどかな地域。
途中、休憩で寄ったコンビニの前に、看板があった。
「野菜 花苗 左折500メートル あい菜フローラ」
近くに園芸店があるらしい。(要チェックや!)←古っ
昼過ぎ、仕事を無事終えた。
同じ道を引き返し、看板で左折した。
どうやら今年最後の園芸店巡りは横浜になりそうだ。
いい店だといいな。

グリーンファーム あい菜フローラ。(泉区だったのが気付いたら瀬谷区になってた)

地元の人が車でやってきては中に入っていく。人気店らしい。

でも園芸店というより・・・直売所とか道の駅に近い感じ?

と、思ったら
奥に行くと・・・しっかり園芸店!(わーい)

「あい菜フローラ」の「あい菜」が直売所コーナーで、「フローラ」がこっちとか?
こういう形態はありそうでなかなか珍しい。
道の駅や直売所に園芸コーナーがついていることはあるけど、あくまで「コーナー」であって独立した店舗という感じではない。
ここは明らかにJAとか道の駅とは別の、独立したお店だ。

ディスプレイ、特にリースやハンギングが素敵だった。プロの仕事って感じ。

そこが横浜らしいといえばらしい。
横浜は市役所からして園芸レベルが高いからな。。。全国でも横浜市役所くらいだろう、あんなに植栽やハンギングバスケットにお金をかけているのは。その代わり市役所から数百メートルしか離れてない神奈川県庁は文字通り一輪の花も咲いていない殺伐とした世界だけどね!(外見も中身も)
 
花を空中に浮かせるのが好きな僕はこういうディスプレイのお店にはどうしても親近感を持ってしまう。


雑貨コーナーで見つけた変わった陶器の鉢。

窓も可愛いけど、側面の階段がツボに。。。小人の家みたい。

どうせ一個1200円とかなんだろ、ケッ・・・とか思いつつ値札を見たら・・・
おやおや、まあまあ。
想定していたより安かったので2つとも買ってしまった。。。奥さんに多肉を植えてもらおうかな。
財布のヒモ緩みついでに・・・門松も買っておいた。480円。

花苗のお値段はちょっと高めだったけど、見たことも聞いたこともないような苗がけっこう置いてあって、でも投げっぱなしでなく、説明書きもちゃんとあって。好感の持てるお店だった。
さて、園芸店巡りも今年はこれが最後(だろう)。。
来年はどんなお店に出会えるかな。
来年はぜひとも九州、四国、北海道のいずれかのお店に行けたら嬉しい。

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2015.12.29 | | 園芸店めぐり

地面を削って「逆レイズド」作戦

おととい(土曜日)の夜。隣町のホームセンターへ赤玉土を買いに行ったら・・・

いい感じのレンガ(しかもデカイ)がむちゃ安で売ってて・・・

大人買い50枚。

といっても衝動買いではない。・・・と言いたい。
前にも書いたと思うけど、つるバラが植えられている西側の家の壁面を縁取りしたいという願いがあって、防腐剤を塗った2×4材を埋め込もうとか色々考えた。
過去記事↓(2015/11/3)

考えたけど木材でやるという選択肢は激安のレンガの前で吹っ飛んで忘却の深海へと沈んだので、結局レンガでやることに。。。
レジのオバチャンに協力してもらって、二重にしたビニール袋に5枚ずつレンガを入れ、計10袋のダンベルのような重さの袋を車に積み込み、家の駐車場からは手押しの台車へ積み替え、あの長い通路を台車を押して上り、玄関前にガラガラと降ろして搬入終了。正直、これだけで何かの達成感を感じるレベル。
レンガって1枚1枚が小さいからつい軽い気持ちで買っちゃうけど・・・・
重いよ!(笑)

そして日曜日の朝、前日より最低気温が5度近く下がった寒風吹きすさぶなか、腕組みしてレイアウトを考える馬鹿が1人。
さてどうするか。。。

自分の案は↑の画像のように、奥の小さい物置(蛇口とホースがある)の前に半月型のサークルを作りつつ、ツルバラの前はシンプルにレンガを寝かせて埋め込んで縁取りにしようというものだった。
奥さんにそれを提案したら、
「私はここ(植え込みの前)の土を掘って低くして、ツルバラの辺りを盛り土したみたいに高く見せる計画だったんだけど。そう言わなかったっけ?」
と言われた。
「そう言わなかったっけ?」と訊かれるとき、男はひどく情けない気持ちになる。確実に自分が聞き漏らしていたか違うことを考えて聞いていなかったからである。
情けない気持ちになると、そういう自分とそういう気持ちにさせる相手に対して腹が立って来る。否定したくなる。否定したって自分が抜けていることには変わらないのに、あがけるだけあがいてみようという愚かな、そして無駄な試みに自分を賭けてみたくなるのである。
「お前は俺のブログを読んでないらしいな」(あんなに面白いのに)
と僕は言った。
僕は以前にこの場所を「縁取りたい」と書いたことを説明した。
「だから俺は最初っから地面を掘ってどうこうしようなんて考えもしなかったのだ」
「あなたは考えもしなかっただろうケド私はそうしたかったの。削った土を畑に移したいって、言わなかった?畑の土、減ってきてるからって」
「それは聞いた。でも反対」
「なぜ?」
①土を掘ったり削ったりするなんて大変そうだし、②雨の日にそこだけ水溜りになりそうだし、③ガス屋さんがプロパンの交換に来るとき歩き難くなるし、④どうなるかイメージが湧かない。
「ガス屋なんて2ヶ月に1回しか来ないじゃない。まあいいわ。じゃ、あなたの好きにして」
降参のポーズをとって奥さんはどこかへ消えた。
彼女はよく「あなたの好きにして」と言い残して去る。別の言葉で言うと「勝手にしやがれ」という意味だ。
去られると男は猿になる。所在ないアホな猿に!
「くそったれ、低くしてやろうじゃないか」
僕はスコップを握り、地面に突き刺した。植え込みの縁に沿ってスコップを入れ、土を掘り返していった。
そうするうちに、だんだんと、奥さんのしたかったことが分かってきた。少し離れて掘り返した穴を見たら、パっと鮮明な写真が目の裏に浮かんだ。その絵はなかなかクールだった。オモシロイと思えた。
「ちょっと、何してるの?」
奥さんが戻ってきて呆れたように言った。実際呆れていた。
「見えたからやろう」
「はあ?」


奥さんの監督のもと、まず10センチほど掘って、小道を作っていった。

掘り出した土はテミへ入れて背後の畑へ。
「この調子ならかなりの土が補充できるな」
「ちょっと削っただけなのにね」

整地完了。約10センチ掘り下げた。

元の地面との境目がガクンとならないように、なだらかな傾斜にするのがなかなか難しかった。

花壇部分は10センチ上がったように見えないと意味がない。このままだとよく分からないので、レンガで縁取りをする。

ここからは僕のソロタイム。
奥さんは日陰の庭へ先日買ったジギタリスを植えに行った。レンガ嵌めは僕の方が慣れているので・・・。
こんな感じに花壇の縁にレンガを立てて半分ほど埋め込んでいく。

ギリギリではなく少し前に縁取りした。その分新たな植栽スペースが生まれてあれやこれやと植えたいものが浮かんでは消える。
<植えられる場所が増える>って、ガーデナーにとって最上の喜びだよね。

遠くから見るとこんな感じ。

「わー。あの高さを歩いてたんだねー。なんかもう信じられないわ」と奥さん。
「不思議なもんだ」

仕上げに余ったレンガでステップを作った。

ヤバイ。。暗くなってきた。。。
太陽が沈む10分前くらいにどうにか完成した。

とまあ、そんな訳で・・・新しい花壇の誕生です☆
今までは花壇って呼べなかった。ただの「つるばらが植わってる場所」だった。
今は立派な花壇。胸張って花壇。
ケンカした甲斐があった・・・。

最終的に土・・・

こんなに。
これで「高畝栽培」できるようになるかな。

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2015.12.28 | | DIY(園芸雑貨・家具)

葉ボタンばっかで寄せ植え三昧!

この週末は思う存分ガーデニングすることが出来た。こんなに庭に魂を込めた週末は何ヶ月ぶりだろう。
まず通路の衣替え。
「いい加減コリウス&サルビアはないよな」とずっと思いながら11月が過ぎ12月が過ぎ・・・で、今になったのだけど、コリウスは枯れてもサルビアが現役バリバリで・・・・でも、このサルビア抜くのが忍びなく・・・


結局そのまま残して他のものだけ植え替え。
きら~ん。

紅白で縁起イイかな~って。

一番手前のユーフォルビア(ダイアモンドフロスト)もそのまま残した。もうじき枯れるだろうケド、合ってたから。あと同じ場所にルリマツリも植えてあったのだけど、掘り上げて内庭の花壇に植え替えた。植え替えの時期じゃないからもしかしたらダメになっちゃうかもしれないけど、噂どおり枝葉が暴れ始めていたので。。

上から見たらこんな感じ。

葉ボタンをメインにストック、キンギョソウ、アリッサム、カレンデュラなど庶民には到底手の出ない高級な苗でまとめたザマス(笑)。

葉ボタンで「パッと見ゴージャス」なアプローチ☆

通路のあとはコンテナやプランターの植え替え。


このコンテナには9月ごろ「趣味の園芸」に触発されて買ったデュランタを植えていたのだけど、↑のルリマツリ同様、収拾がつかなくなってきたので、
お正月らしい「おめでたい感じがする寄せ植え」にチェンジさせる。

もっとも、お正月らしくと言ったって手元にある苗は知れている(葉ボタンばっか)ので・・・・少しでも雰囲気を出すために庭の片隅に植わってる南天の紅葉した枝を少し拝借。
 
作った寄せ植えに挿してみる。


こんな感じ。一気に雰囲気出たわー。

使った苗は葉ボタンと葉ボタンと葉ボタンとスイセン、チェッカーベリー(右端)
スイセンは球根ではなく、この状態で売ってるものをわざわざ買ってきた。
「たまには和風な感じで、お正月気分に浸れる寄せ植えを」との奥さんのリクエストだったのだけど、気に入ってもらえたのでよかった。
その奥さんは僕が寄せ植えを作っている間、菜園の野菜の撤去。
ナスもトマトもピーマンもパプリカもなくなって寂しくなった畑。
休みの間に天地返しする予定。

他にも色々やったのだけど長くなるのでまた次回☆
さてと・・・僕は明日で仕事納め。
の予定。
そうなることを祈ってる。ホントに祈ってる。
年賀状の準備、1ミリもやってないし・・・(焦)

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2015.12.27 | | ガーデニング

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プロフィール

祐平

Author:祐平
築30年の借家でホームオフィスをしながら理想の庭づくり、理想のインテリアを探求する日々の記録。
「一般教養としてのロック史」管理人。興味のある方は覗いてみてください。ネットショップも地味に
コメ欄クローズ中ですので、現在お声はメールでお願いしております。
⇒ mail@brightside82.com

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