埼玉の人気園芸店~木ごころ、さにべる~

今日は地元・埼玉の人気園芸店「木ごころ」と「ガーデンセンター・さにべる」の二店を訪ねた。少し前、「ガーデン&ガーデン」という園芸雑誌に名前が載っているのを見て、いつか行ってみようと思っていたのだ。
たまたまその号だけだったかも知れないが、紹介されているガーデナーたちの「私の好きなお店」にこの二店の名前が複数回登場していた。園芸雑誌なんかに紹介されているのは所詮「ザマス・ガーデナー」だからどっちも愚にも付かない気取った店なんだろうと分かってはいたが、最初に訪れた「木ごころ」には驚かされた。
雑誌に名前が出るくらいだからそれなりの店構えをしているのかと思いきや、民家と見まがうような素朴な外観で、看板も小さい。パーキングも車2台停められるか、という程度。敷地に入るのが少しためらわれる。

人はいない。案内板も「宿根草⇒」と書いてある小さな札のみ。資材置き場には作業着が垂れ下がる。客が来ると想定していないのだろうか。

小道を抜けると苗売り場らしきスペースに出た。

反対側にクレマチスとバラ苗が置かれている場所もあるが、基本的に花の苗が置かれているのはここだけ。しかも宿根草しか置いてない。苗の質もお世辞にも良いとは言えず、値札のない苗も多く、書かれていてもその値段が・・・・。
なんか、採点不可能な店だ。
白紙の解答用紙を渡されたような感覚。
園芸店の体を成していないので、何も言えない。そもそも園芸店じゃないんだろう。副業でちょっと苗も売ってみようかな、という程度の造園業者に違いない。そういう店は過去にもたくさん見てきたが、しかし・・・ここまで意識の低い店も珍しい。「ガーデンガーデン」で紹介されていた埼玉県在住のガーデナーさんにぜひ訊きたい。ここの何が気に入ったのか?と。てか店って言えるのか。
この会社に造園・エクステリアをやってもらったお返しに名前を出してるだけじゃねえの?・・・そんなことまで勘ぐりたくなるほど、「花を売る」「園芸の楽しさを伝えたい」「気持ちよく買い物してもらいたい」といった意識の感じられない店。
去り際に店主らしき若い女性に挨拶されたが、この店に褒めるべき点があるとすればその人の挨拶が爽やかだったことくらいだ。この人とのコミュニケーションが好きで来る客もいるのかもしれない。

次に訪れた「ガーデンセンター・さにべる」は、なかなかのお店だった。

外観は典型的な田舎の大型園芸店だが、雑貨の品揃えは大したもの。


まあ、どれもザマス価格だから僕らのような貧乏ガーデナーには手が出ないんだけど、ホームセンターとは違う輸入物の小物を求めている人には宝の山だろう。
ディスプレイのセンスもグッド。参考になる。

花苗の品揃えも合格点。

宿根草からポピュラーな一年草まで、清潔感のある広い売り場に並んでます。
観葉植物・多肉も。

値段も良心的。
 
3種類の苗、よりどり3株で100円だというからサルビアなど6株買った。
あと定価でルドベキア、ルドベキア・ホワイトスワンも購入。
 
この店は「本当に」人気店らしく、分かりにくい場所にありながらけっこうお客さんが入ってくる。
園芸ブームはもうとっくに去ったが、「花を買う楽しさ」は永久になくならない。このケチな僕が定価で(それも宿根草)を2株も買ったのは「100円で3株」で心をつかまれ、何となく得した気分になったからである。その心のゆとりから、じゃあもうちょっと買おうかと物色していたら、探していた矮性でないルドベキアがあった。
物を売りたければまず自分から血を流してみせることも必要だ。
そういう店が増えてくれると、僕も苗を買う店が増えて楽になるんだけど。。。

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2014.08.31 | | 園芸店めぐり

荒れた花壇をグッドな花壇に変える。

やっぱり涼しいのがいいわ。35度とか6度とか、人間が活動する次元じゃないっつうの。こういうこと言うと奥さんに「限りなくオッサンに近づきつつある」と揶揄されるが、そう思うんだから仕方がない。(それでも俺は35度の酷暑のなか一人で庭の草抜きしたぞ)
そんな訳で、最近は「庭力を取り戻す」ために頑張っている。苗も買ってあるし、出来るところから少しずつ手直ししている。
玄関前の大きな寄せ植え2つ。夏前に植えたときはもっと華やかだったんだが、このとおり、とりあえず置いてます、みたいになっているので、

リメイク。

エレモフィラはそのままに、インパチェンス、センニチコウ、マツバボタンを植えてみた。
こっちも。インパチェンスとニチニチソウ、初雪カズラ、あと斑入りの葉が映える名称不明の低木をシンボルツリーに。

小屋の下に掛けているミニハンギングはアイビーゼラニウムに変えた。
 

枯れ果てたキンギョソウの寄せ植えは下げて、先日奥さんが作った寄せ植えを置いている。
 
小さなことだが、ここを通る度にちょっと嬉しい気持ちになる。

お次はでっかいこと。
これは今日の話。花壇のリメイクをした。
実はうちには花壇らしい花壇がなかった。花壇と呼べるスペースは確保してあったし、実際花も植えてあった。しかしそこは「花壇」ではなかった。少なくとも昨日まで、僕はそこを花壇と呼ぶのに抵抗があった。だからほとんどブログで紹介もしていない。簡単に言えば「まるで駄目花壇」だったのだ。
時系列で見てみよう。

3月下旬。

昨年12月に入居、1月ごろから本格的に庭造りに励み始めた。河原の石で縁取りを施し、花壇スペースも確保。
とりあえすオキザリス、ルピナスなど宿根草を植えてみた図。

それから数ヶ月・・・

春に植えた宿根草はすでに枯れ、見苦しい花ガラを晒したまま剪定もせずに放置状態。もう必要ないはずの支柱も挿しっ放し。
さらにガザニア、ダリアなど「とりあえずここに」と植えた花たちも伸びたい放題に伸び、おまけに株の合間から雑草がピンピン出てきてもう地球ごとふっ飛ばしたいような有様。事前にイメージせずに植えたツケだ。

といってしっかりイメージしてやり直そうと思っても、どうしていいのか分からない。まるでイメージが湧かないのだ。10分くらい花壇と睨めっこしてひらめいた。「この学級花壇みたいな形が悪いんだ」
花壇の形そのものを変えればイメージが湧くだろう。
と思った矢先、奥さんがDIYで作った背の低い柵を持ってやってきて、土に突き刺そうとする。
「もう解決した。そんな小手先の工夫なんかでどうにかなる問題じゃないんだ。そこをどけ」
「うるっさいわね。ちょっと試すくらいいいでしょ」
サクッ
と突き刺した柵。

その瞬間、頭の中で電気が奔流のように駆け巡って、鮮明なイメージが浮かんだ。たったひとつ柵を刺しただけで、花壇の「正面」が出来、角度が生まれた。角度が生まれると遠近(パース)が出来、空間が浮かび上がる。自分がどの角度で作ればいいか、見る人にどの角度で見て欲しいかが明確になって、苗に手が伸びる。
「もう解決した。もう見えた。そこをどけ」
「『ありがとう』、はっ!?」

伸びすぎたガザニアを剪定し、雑草も抜いてキレイにして

2時間ほどで作業終了。(苗、買い溜めしておいて良かった・・・)

もともと植えてあった宿根草はそのまま、ブラックパールやクロッサンドラ、ユーフォルビア、アイビー、ジニアなどで彩った。


「いい感じじゃない。誰のお陰かしら」
「やっとうちにも花壇と呼べるものが出来たな」

夏の間に疲弊していたうちの庭、少しずつ復活しつつあります。
はい、すべて奥さんのお陰です。

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2014.08.30 | | ガーデニング

HATE(ヘイト)の奥にあるもの

「ヘイト・スピーチ」という言葉が一般の人の耳にも届くようになったのはごく最近のことだ。直訳すると「憎悪演説」だが、デモ活動と称して、街頭などで過激な言葉を使って異議を申し立てることをいう。
「在日特権を許さない市民の会」、いわゆる「在特会」と呼ばれるグループによるデモ行進や動画サイト等での活動報告によって広まりつつある。
この「在特会」の最終目標は「入管特例法」を廃止させることである。
「入管特例法」とは平成3年に施行された、特別永住者(いわゆる在日の人たち)になるための条件や強制退去の要件、再入国許可についてなどを細かく規定した法律である。
僕は在日の人に何の恨みもアレルギーもないが、この「入管特例法」を読むと、在日朝鮮人・韓国人がその他の外国人よりも「優遇」されていると言わざるを得ない。
たとえば、一般の外国人は入国の際に顔写真撮影と両手人差し指の指紋の採取が義務であるのに対し、特別永住者はその義務を免除されることになっている。
「退去強制」(強制国外退去)についても、特別永住者以外の外国人は入管法第24条の規定が適用されるが、彼らにはその適用がない。入管法24条には「これをしたら法務大臣は君たちを追放出来ちゃうから、気をつけてね」というルールが記されているのだが、結構ハードな内容だ。
売春、その斡旋、勧誘した者もアウト、有罪でなくても従事していただけでアウト、覚せい剤関係は刑の重さを問わずアウト、オーバーステイもアウト、他人の在留資格の書類の偽造、アウト。器物破損、アウト。政党のポスター貼り、アウト。もちろん暴行、窃盗、殺人その他刑法の定める犯罪に少しでも絡んだら「退去強制」させられる可能性がある。
我々日本人からしたら当然と言えば当然の内容だが、外国人であっても「特別永住者」だけは上記の「入管法24条」は適用されない。逮捕され有罪になっても「退去強制」(国外退去)されることはない。
「在特会」はこれを「特権」と言っている。僕もそう思う。だって「特権」じゃん。
だからこの「特権」の拠り所になっている「入管特例法」を廃止させ、在日の人たちもその他の外国人と同じ扱いにしろと彼らは叫んでいるわけだが、では、なぜ在日の人たちを普通の外国人と同等にしなければならないのか?なぜそこにそんなに拘るのか?
いまや特別永住者の数は全国で38万人(平成23年現在)に過ぎず、日本に住む外国人全体の19%にとどまっている。しかもその約半数の45%が大阪・兵庫・京都の3府県に集中しているので、その他の地方の人にとっては半ばどうでもいい問題である。
僕なんか「ザイニチ」という言葉すら知らずに育った。そういう人々がいると知ったのは高校を出てからで、知った時はショックだった。「住んでる場所と苗字で分かる」なんて言われた日には、別の世界の話のように感じたものだ。そんな世界があるのかと。おまけにあの芸能人もあの歌手もこの女優もあの政治家もあの野球選手もみんな朝鮮人だと知った時もショックだった。
学校で教えろよな!
と大真面目で思ったものだが、京都出身の奥さんに言わせれば
「そんなん常識やん」
房総半島の見渡す限り田んぼしかないような片田舎で育った僕にとっては常識ではなかった。
免疫がない分ショックが大きく、その煮え切らない思いを抱えたまま、今度は「あの犯罪者もこの教祖もあの連続殺人犯もこの間のあの子も在日らしいよ」なんて情報にたどり着くとどうなるか。
多くの日本人が凶悪犯罪の犠牲になっている。
犯人は同じ日本人だと思っていた。
日本もおかしくなってきたなと心を痛めたり、先行きを不安がったりした。
でも違う。あの事件の犯人は在日朝鮮人だ。凄惨な事件は全部チョンだ。同胞が外国人の手によって傷つけられ、命を奪われている!
しかし報道機関は通名報道するから真実は分からずじまい。テレビ局も在日の味方だったのか。
ずー・・・・っと、騙されてたんだ・・・・・。俺。

そうやって憎しみ<ヘイト>が醸成される。

しかしこの「ヘイト」は在日の人たちに対しての物なのか?
多分違う。少なくとも僕は。
自分を騙し続けたすべての偽善への憎悪。
確かに在日朝鮮人・韓国人はその他の外国人と比べて優遇されている。それは事実だ。戦後のどさくさに紛れて駅前の一等地を買占め、どの町でも駅前にはパチンコ屋がそびえるようにしたのも在日朝鮮人かも知れない。北朝鮮のスパイになって日本人を拉致・誘拐する手助けをしていた者もいるだろう。挙げればどれだけでも腹の立つ話は出てくる。
でもそういった話を見聞きして僕が抱く感情は「在日への憎悪」ではない。憎悪を抱くには「在日」はやっぱり僕には遠い存在なのだ。
むしろそういった状況を隠し、放置し続けたこの国の機構・体制・空気への憎悪だ。今なお涼しい顔で世論操作に余念のない報道機関への憎悪だ。
「在特会」に賛同する若者の中にも、案外そんなルートを辿っている人も少なくないと思う。
日本における「ヘイトスピーチ」はレイシズムなどという白人的な下劣な衝動ではなく、もっと別の、高次な問題の発露としてあるような気がしてならない。

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2014.08.28 | | 時事問題

着々と秋

先週から少しずつ涼しくなってきている関東。今日も気温は27度までしか上がらず、久しぶりに長袖のYシャツで外に出た。
殺人的な暑さから開放されて庭の花たちも機嫌よさげ。特にトレニアが元気だ。

気温が少し下がっただけでこんなにみずみずしい葉っぱを見せてくれる。ホント、よく乗り切ってくれた。
やはり地植えだったからだろう。
ハンギングや鉢花は出張中に水が切れて枯れてしまったり、水をあげていても蒸れて根腐れを起こしたりして駄目になった。


苗は買ってきてあるから、また「秘密の花園」目指して頑張ろう。

6月に植えたつるバラ「オクラホマ」も気付けばしっかり根付いてシュートを伸ばしている。ちゃんと誘引してやらねば。。


植栽してからほとんど紹介してこなかったが、地味~に梨も大きくなってる。

手前が「豊水」、奥がラフランス。
しかし・・・・・いつ収穫できんのかね??

「コメリ」で秋ジャガ(タネイモ)を買ってきた。

春ジャガで華麗なる失敗をした奥さん。かなり早い段階から「秋ジャガでリベンジ」を叫んでいたので「時は来た」って感じ。
この「出島」は長崎の出島を由来とする九州のじゃがいも。生育旺盛で煮物に最適らしい。
今度はちゃんと石灰撒いて元肥も施して(出島は元肥は少なめで良いらしいが)、立派なジャガイモを収穫しよう。

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2014.08.26 | | ガーデニング

狭間の時期に苗を買う。

今日は早起きしてちょっと遠くの町まで苗を買いに行った。
お昼時だったせいもあるが、最初に行った店は客は僕と奥さんだけ、いつも必ずレジ奥に座っている店主の姿もない。無人のレジで扇風機がカタカタ首を回していた。普段は人気店なのだが、さすがにサウナ状態のビニールハウスで苗を選ぼうという客は少ないらしい。客は買ったら帰ればいいが、オーナーは風通しの悪い壁際のカウンターで来るか来ないかの客を待っていなければならないのだから大変だ。
苗を選んでいるうちに店主が戻ってきた。
狭間の季節だからピカピカした苗は少ない。大半がくたびれた苗である。それは百も承知で来ているから別にガッカリしない。むしろ値段が安くなってお得である。ダリアのように、今は枯れかけていても秋前にぐぐっと「復活」する苗だってある。そういう可能性を感じる苗を選ぶ。
それにしてもハウスの中は暑い。店主も頭が朦朧としていたのだろう。奥さんが言うには60円のインパチェンスを80円と打ち間違えていたとか。何も言うまい。
二軒目では「何でも買っちゃえ☆モード」であまり考えずに買い物自体を楽しんだ。
熟考のうえ注意して買ったって失敗するときはするので、キホンは「これやりたい」「これなんかよくない?」で買う。買ってから調べる。そして「日陰はNG」とか「木化する」とか事実を突きつけられて焦る。
それが俺流園芸。愚か者の園芸。
無理に植えても根付いちゃうこともあるし、やっぱり無理だったか・・・ってこともある。
だがそれでいいのだ。言葉は悪いが、僕は苗も消耗品と割り切っている。
楽しむための道具。家を飾るための道具。もちろん故意に粗末に扱うことはしないし、駄目だったときはそれなりにショックだ。悪いことをしたとも思う。
でも、園芸なんてそうやって経験を積んで行くしかないのも事実。なんでも買って、なんでもやってみるのが一番だと僕は思っている。
今回も何の情報もないまま買ってきた苗がいくつかある。左の黒いのとか。その手前の斑入りのピンピン伸びてるのとか。。

初めて買った苗、前にも植えていたが枯れてしまったのでやり直したい苗、大きい苗、小さい苗、色々買った。
ハイビスカスもあきらめて新しいの買いました。もう待ってても出てこないからな。。今度は赤です。

奥さんはオリエンタル系のユリの球根を買っていた。(里芋じゃないよ)
14球も入って500円だったそう。その代わり全部白色の花が咲く。
この季節にユリの球根?と思ったが、やはり「保管せずにすぐに埋めろ」と書いてあったらしく、家に帰ってきてから必死こいて植えていた。14球植えるのは大変だったろう。
そのほかインパチェンス、カリブラコアなど。最初の店で買った少し傷んだ苗。

インパチェンスって冬前まで咲いてた気がするんだけど、どうだったっけ?ま、いいか。
って・・買った苗の紹介ばかりしていてもしょうがないから、変な場所に植えたゴーヤの実でも紹介しよ。
 
どこでも実が成るんだな、スゴイ。(既に季節外れになりかけているが)

こちらは奥さんの里芋畑。

最初は「発芽しない発芽しない。私はいつも失敗ばかり。そういう星の下に生まれたんだわ」と散々喚いてたくせに、フタをあけてみりゃ一番スマートに育ってるじゃねえか
それでもまだ「どうせ小さいのしか出来ない」とか「背が小さい」とか言っている。
あっそ、じゃあ掘り起こして撤去しちゃうね~。
なんてね。

苗を買うと、これまで仕事やら酷暑やらで抑えられていた園芸欲が湧いてくる。気がする。でも明日からまた仕事。
そうだった。。
苗をたくさん買うと、休日が待ち遠しくなるんだった。

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2014.08.24 | | ガーデニング

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プロフィール

yuhei

Author:yuhei
築30年の借家でホームオフィスをしながら理想の庭づくり、理想のインテリアを探求する日々の記録。
「一般教養としてのロック史」管理人。興味のある方は覗いてみてください。ネットショップも地味に
コメ欄クローズ中ですので、現在お声はメールでお願いしております。
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