誰がための「ツイッター連動」?

フジテレビの「27時間テレビ」で紹介された視聴者からのツイッターメッセージがヤラセだったのではないか?との疑惑が浮上している。
同番組は「視聴者からの応援メッセージ」という形で視聴者からのツイートを紹介していたそうだが、そのツイートのアカウントがことごとく最近登録されたものばかりで、また、メッセージの内容もいかにこの番組が面白いかをアピールするようなものが多く、視聴者から冷たい視線を送られている。
ヤラセツイートといえば、NHKが夜11時30分から放送しているニュース番組「NHK ニュースWEB」だ。この番組は毎週「ヤラセツイート」を流している。ヤラセが常態化しているから話題にもならない。「ヤラセ」が言いすぎなら「検閲」にしようか。どっちにしても番組に都合のいいツイートしか流さないという点で「真っ当」とは言いがたい。
この番組は番組タイトルからも分かるように、ネットユーザー=若年層を意識したつくりになっていて、画面の下に視聴者のツイートが常時表示されている。しかし何万件もツイートされているにもかかわらず、番組に好意的なツイートしか画面上には表示されない。「○○さんの今日の髪型、かわいいですね」とか「待ってました!」とか。。
誰がどう聞いても「それは違うだろ」と言いたくなる様なツッコミどころ満載の政治ニュースやコメンテーターの発言があっても、画面下部のツイートには相変わらず見当はずれな「印象ツイート」が紹介されるだけだ。それかせいぜい「う~ん、、なのかな・・・」といった優等生ぶった控えめな「声」が流される程度。
これがNHKが若年層をターゲットにした「ツイッター連動型報道番組」。ヤラセでないというのならこういう声も拾って表示したらいい。
「こんな番組に受信料使われてるのか・・・(涙)」
きっとそういうツイートもあるだろう。

しかしこれは「ニュースWEB」に限ったことではない。ツイッターと連携している全ての在京キー局の番組に言えることである。
テレビ局各局はツイッターと連携することで視聴者との「双方向性」が担保され、また番組自体の「透明性」もアピールできると信じ込んでいる。だからやる。しかしハッキリ言って、テレビで紹介される「ツイート」を聞いて胸がスカッとしたり、「なるほど」と膝を打ったことがある人がどれだけいるだろうか?僕はただの一度もない。毎回ゲッソリさせられるか、腹が立つかのどちらかである。
そもそも、テレビに本当の意味での「双方向」など求めるだけヤボである。テレビという装置が「局が作ったものを一方的に電波に乗せて、個人が半強制的に少ない選択肢から選んで視聴する」という構造である限り、我々は永遠に受け手であり、テレビ局は永遠に「送り手」であり続ける。
例えるなら、テレビ局とは分厚い城壁に囲まれた城みたいなものだ。それも固く城門を閉ざした城。
僕たちがどんなに「あの番組はおかしい、あの局は偏っている」と訴えても何も変わらないのは、「双方向」などといいながら、実際は彼らが分厚い城壁に囲まれた城の奥で耳をふさいでいるからである。
僕らは城に向かって石を投げる。城壁にすら届かない。堀の中でポチャンと音がするだけだ。彼らが城門を開けば話は別だが、それをしたら落城するのは目に見えているから絶対にそうしない。テレビ局ほど保守的な組織もない。
しかしツイッターと連携すれば、城門を開いたように見せかけることが出来る。「私たちは皆さんとともにあります。価値観を一方的に押し付けたりしてませんよ、ホラ」と。
つまりカモフラージュ。視聴者の意見を募るなどといいながら国民を欺くためにツイッターを利用しているに過ぎない。
視聴者を欺くためのツイッター連動。
それがテレビの限界であり、精一杯の「双方向」なのだ。

「理研は常識が通用しない」とテレビは言う。「原子力規制委員会はおかしい」とテレビは言う。「東京電力は既得権益を捨てろ」とテレビは言う。「相撲協会は保守的だ」とテレビは言う。「食品偽装は許さない」とテレビは言う。
テレビは言う。
テレビは言う。
「テレビ局にだけは言われたくない」と言ったら、「○○氏暴言、反省の色なし」
とテレビが言うだろう。
冒頭のフジの「27時間テレビ」は「武器はテレビ」がキャッチコピーだった。
「武器はテレビ」。

僕らの武器は?

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2014.07.30 | | TV・メディア考

酷暑の園芸

やっぱこの暑さだと園芸って辛いものがある。年寄り臭いことを言うようだが、実際花とか植える気になかなかなれない。。まあ既に植わっているから改めて植えるものもないのだけど、かといってゆっくり鑑賞する気にもなれず。ホラホラ見てグラジオラスが咲いたよー、「あー・・咲いてるねー」ってなもんだ。通路とか熱でぼやけて見えるし。俺の頭もぼやけてるし。
それでも貴重な休日、エアコンの効いた部屋で大の字に寝転がってスマホの「ドラゴンクエストモンスターズ・スーパーライト」で不毛なモンスター育成作業をするよりは、と庭に出る。
にんじんの種をまいた。

里芋の隣。指で二列の線を引いて種をまいていったら、2列目の途中で種が終わるというアホな結果に。
「ふっ」
と薄ら笑いしながら覆土する。我ながらアホすぎて笑えたのだ。それとも軽い熱中症か。
余ったスペースには枝豆の種を蒔いた。無論発芽する保証はない。ていうか二期作できるのかどうか調べてないから分からない。暑くてそんなことどうでもいい。(暑くなくても同じことするんだけど)

そのあとはひたすら草むしり。真夏はもう「ガーデニング」=「維持・管理」だ。
あと収穫ね。
オクラが出来ました。

曲がってるし種も大きかったけど美味しく頂きました。

ところで今まで1度も紹介しなかったが、実はゴーヤも育てている。
この中にあります。どこでしょう?


ハイ正解。こんなところでした。

場所がなくて、こんな説明も出来ないようなヘンテコな場所に植えてしまった。
実際、日当たりやツルを伸ばすことなどを考えると、ゴーヤを植える場所って難しい。
うちにはフェンスもないし、カーテン仕立てにネットをかける場所もないし、テラスは日陰だし、通路は花で埋まってるし。。
じゃあ苗買うなよって話だが、
食いてぇだろーが、ゴーヤチャンプルーがよお!

とかいって実らない可能性大だけど・・・。
そしたらスーパーで買えばイイジャン?

ふざけるな。

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2014.07.27 | | 家庭菜園

多文化共生wwww

結局犯人は中国人だった。
といっても、大阪准看護士死体遺棄事件のことではない。
うちの界隈のゴミ問題である。
先日、ゴミ出しのルールを守らない無法者によって近所住民が迷惑している話を書いたが、その時点では推測の域を出なかった「近所のアパートに住む中国人犯人説」がここに来て非常に濃厚になった。というかもう限りなくクロに近い。
奥さんが曜日の違う日に燃えるゴミを出す中国人を目撃したからだ。
自転車で走りながらひょいと捨てていくのを見たという。しかし奥さんが道路に出たときには相手は既に数十メートル先におり、直接口頭で注意できなかった。
資源ごみの日だからネットは巻き上げられており、彼が捨てたゴミは無防備に廃雑誌の上に置かれてたまま。奥さんがネットをかけるべきだったが仕事で時間が押しており、その暇もない。そしてその数時間後帰宅すると、案の定家の前の道路にはカラスによってぶちまけられた生ゴミが散乱していた。
この猛暑である。ものすごい悪臭が立ち込めるなか、奥さんが大汗をかきながらゴミをかき集め、車のタイヤに踏まれてアスファルトにへばりついた得体の知れない生ゴミを削り取った。散乱したゴミのなかには絶対に女性しか使わない日用品まであった。
そして決定的なのは、中国の新聞紙がまぎれていたこと。
アパートには中国人のカップルが住んでいる。
行動を起こすときが来た。
まず散乱しているゴミを奥さんが片付けているところと中国語の新聞紙を写真に撮り、中国語で「可燃ごみ 月・木!!」と書いたボール紙をゴミ袋に貼り付けて、それをアパートの入り口に置いた。ちなみに中国には月・火・水・・・といった「曜日」という言葉はない。日本の「曜日」に当たるのは「星期」という言葉で、月曜日は「一」、火曜日は「二」と、数字で表す。だから木曜日は「星期四」という。日曜日だけ「日」である。
さらにこのアパートを管理している不動産屋に電話。・・・しようと思ったのだが不動産屋の看板が出ておらず、管理会社のサポートダイヤルが記載された看板しか掛かっていない。
奥さんが電話するとサポートセンターのテレアポが出た。横浜かどこかのエアコンの効いたオフィスで耳掛けマイクをした女がネイルを磨きながら「遠い世界の小さなトラブル」に耳を傾けるわけだ。
近くに営業所もなく、住所を言ってもどのアパートか分からないという有様なので、宅建業の免許を持っているのかすら疑わしい。「おり返し担当の者から「絶対に」電話させます」とテレアポは答えたらしいが2日経っても電話はない。

少し前、県からメールでアンケートが来た。埼玉県は「県政サポーター」に登録しているとそういうメールが届くのだ。アンケートの中身は「日本で暮らす外国人への理解度、外国人がより暮らし安くするために私たちが出来ることは何か」といったものだった。
たとえばこうだ。

Q:埼玉県では、平成24年7月に「埼玉県多文化共生推進プラン」を刷新しました。「多文化共生」とは、「国籍や民族などの異なる人々が、互いの文化の違いを尊重し合いながら、地域社会の一員として共に生きていくことによって、その社会全体をより豊かなものにしていこうという考え方」です。
あなたはこの「多文化共生」という言葉を聞いた事がありますか?

Q:外国人住民の中には日本語が十分に理解できない人も多く、また、自立して生活していくための環境整備がまだ不十分です。あなたは、行政がどのように対応すべきと思いますか。

Q:「多文化共生」社会づくりのために、あなたはどのようなことがしたいですか。

僕は外国人を締め出すべきとか、中国人や韓国人(在日含む)は全員強制帰国させろとまで思ったことはない。これからも思わないだろう。事務所のクライアントには在日朝鮮人の人もいれば日本に帰化した中国の人もいる。中東の人もいる。そういう人たちのお宅に直接出向いて話をすることなんてしょっちゅうだ。皆いい人たちばかりである。
しかし、こういうアホなアンケートには怒りを禁じえない。
一度でも外国に行ったことのある人なら分かると思うが、日本ほど外国人に優しい国はない。
テレビで白人の観光客が日本は英語が通じなくて困るだの、道路標識が英語じゃないだのと「不満」を漏らしているのを見たが、「はあ?」って感じだ。
さすが数百万のアボリジニを虐殺し、黒人奴隷やインディアンをオモチャのように犯し、殺し、奪い、マレーシアやインドネシアを蹂躙し、原子爆弾を2発も落とし何十万という一般市民を殺した白人様は言うことが違う。
悪いが、僕たちは英語は話せなくても外国人旅行者をいきなりショットガンで撃ち殺したりしないし、道を訊かれて聞こえない振りをすることもない。
僕たちは困っている人を助ける。
肌の色、喋る言葉は関係なく、誰かが困っていたら助ける。それが日本人だ。
白人がせっせと有色人種の女を犯して混血児を作って民族浄化を図ったり、ユダヤ人を収容所に送り込んだりしているときに、日本は「五族共和」を唱えて実践した。それがたとえ政治的な建前であったとしても、白人には「人種間の平等」などというのはたとえ建前であっても思い浮かばない思想であった。

行政は一体誰のための行政か。僕たちには外国人がよりよく暮らすことを外国人の身になって考える義務はないし、行政にはそんなことに税金を使う前に自国民へのサービス向上を優先してもらいたい。
「外国人住民の中には日本語が十分に理解できない人も多く、また、自立して生活していくための環境整備がまだ不十分」だって?
こんなアンケートを何の疑問も持たずに送信できること自体、日本が非常に外国人に対して優しい、そして進んだ国であることの証拠じゃないか。
外国のどの街でもいい。住民にこんなアンケートをしている街があるなら教えてくれ。
うちのゴミの問題にしても、直してくれればそれでいい。分からんというのなら手取り足取り教えてやる。
正直、自治体のゴミ捨てルールは日本人にだって分かりにくいシステムだ。
ダンボールは何曜日、蛍光灯と電池は一緒に出していい?分別しろって言うけど、店などではビン・カン・ペットが同じゴミ箱の時もある、パソコンのモニターは捨てられない?小型家電って何?・・・・・もう、頭がおかしくなりそうだ。
大体、分別なんて「エコ貴族」(造語)どものマスターベーションでしかないのだ。一度街の焼却場に行ってみるといい、プラスティックも新聞紙もペットボトルも全部同じ炉に放り込んでいるのを見ることが出来る。
でも燃えるゴミは燃えるゴミなのだ。何の難しいことはない。曜日と出す時間と、ネットのなかにちゃんと入れる、ということさえ守ってくれれば皆ニコニコだ。
それも出来ないんだったら、「多文化共生」を目指す役所に相談に行こう。
「これが現実ですよ」とね。

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2014.07.26 | | 未分類(日常、随筆)

ヤブ蚊との闘い・とうもろこしの収穫

今日はパーフェクト・ガーデニング・デイだった。つまり日が暮れるまで庭にいたということ。何をしたかといえばいつもと同じ。草抜き、草抜き、草抜き、掃除、収穫。
この家に越してきて初めての夏だが、ヤブ蚊の多さが衝撃的だ。植え込みが多く、日陰が多いからだろう。特に玄関前は柿と梅の葉が繁ってしまったせいで、一日中薄暗い。最初は涼しくていいやと思っていたが、ヤブ蚊にとっても理想的な環境だったようで・・・。
つい最近まで「ヤブ蚊バリアー・8時間効く」みたいな忌避スプレーと、皮膚に直接噴射するデオドラントのWバリヤーで戦場に赴いていたのだが、この家は命知らずのヤブ蚊が多いようで、「8時間」どころか8分も効かない。結局、キンチョーの「蚊取り線香」が一番効果が高いことが分かり、今日は蚊取り線香を3個焚いて作業した。ちなみに室内では「1プッシュで蚊に効く・押すだけノーマット」という青い小さいボトルの蚊よけを使っている。これは効く。寝ているときに「ぷーん」と来たら、ワンプッシュすればOK。マジで蚊がいなくなる。
って俺は「アース」のまわし者か。
とうもろこし収穫しました。

結局、虫食いの穴に急かされる形での収穫だったので、全体的に小ぶりで白い粒も多い。もっと大きくなるまで待てばよかったのかも知れないが、虫食いの穴が気になって放置できないというジレンマに負けた。
畑にあと10株ほど植わっているがどれも成長が芳しくない。また虫に食われるだろうし、同じことの繰り返しだ。ストッキングを実に被せようかなとか思っている。でもすごいシュールな絵になりそうで怖いの。ストッキングかぶったトウモロコシが庭先に並んでるなんて。マルセル・デュシャンとかキリコの世界だよ。いや、なんかわいせつな気もするからむしろウォーホル的・・・?
どうでもいい。
グラジオラス、最初の花が咲いた。それもピンク!

ピンクのグラジオラスってのも珍しいな。いつかのコリウスの種と違ってこっちはちゃんと「いろどりミックス」になっているようだな。。

暑くなっても、街路樹でどれだけ咲こうとうちだけは咲かなかった百日紅が咲いた。

でも、

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2014.07.21 | | 家庭菜園

おはやしと今日の収穫

今年は関西は「から梅雨」だそうだが、東日本はじとじとザーザーの毎日が続いている。夕方になるとゴロゴロ鳴り始め、狂ったような雨が降る。気が滅入る。今日もそのパターンで、さっきまで近所の夏祭りの「わっしょい」の声や笛の音がこだましていたがそれも途絶えた。
「夏祭り」というのは否応なくノスタルジーを引き起こすものだ。
僕は子供の頃地域の「おはやし」に参加していた。毎週一回、同じ地域に住む小学生らと公民館に集まり、各々担当の和楽器を練習した。僕は横笛(篠笛)であった。なぜ横笛なのか覚えていないが、金色の刺繍を施された袋からその漆塗りの楽器を手にしたときはなかなかいい気分だった。
もっと快感だったのは、初めて「いい音」を出したときだ。最初はぶーぶー唾を飛ばすだけだったが、何かの拍子に「フィーー!」と脳天から突き抜けるような音が出た。
本番では山車に乗る。鉢巻を巻いて半被を羽織り、正座のまま笛を構えてひたすら吹き続ける。しかしまともに吹けたのは最初の五分だけだ。膝はしびれるし笛の中に唾は溜まるし山車は揺れるし喉は渇くしでとてもじゃないがやってられない。横笛要員は僕のほかに3人いた。僕は指だけ動かし、吹いてる振りを決め込むことにした。
お囃子にはリズムというものがあるようでない。テンポを決めるのはクラシックなら指揮者、ロックバンドならドラムスだが、お囃子の場合、どちらもない。僕の兄は鼓(つづみ)を叩いていたが、あれはテンポを司る楽器ではない。拍子というにはあまりにも不安定だし、規則性があるようなないような。どの音についていけばいいのか判然としないので、笛がリードしても鼓がリードしても成立するような気がする。多分、全員でひとつの「和」を作る音楽なんだろう。
風に乗って運ばれる子供たちの掛け声を聞いていたらそんなことを思い出した。
さて、今日の収穫。大きいトマトが順調なのが嬉しい。

とうもろこし、収穫秒読み段階です。

なのに、やられました。。この穴は虫だ。毎年やられる。


ここから蟻が入って中の粒を食べる。しかし収穫するほど大きくはなく、かといって皮をはいで虫を駆除することも出来ず。放置するしかないのかな。いつも迷う。(で、結局放置するのだが)


なぜかアンジェラが咲いてます。四季咲き?

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2014.07.20 | | 家庭菜園

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プロフィール

祐平

Author:祐平
築30年の借家でホームオフィスをしながら理想の庭づくり、理想のインテリアを探求する日々の記録。
「一般教養としてのロック史」管理人。興味のある方は覗いてみてください。ネットショップも地味に
コメ欄クローズ中ですので、現在お声はメールでお願いしております。
⇒ mail@brightside82.com

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