韓国とオリンピック

平昌オリンピックに北朝鮮と韓国が半島旗を持って合同入場するらしいこと、土壇場になって韓国代表のホッケーチームに北の選手を加入させることなどがニュースになった。
言うまでもなく「融和派」を持って任じる文在寅大統領の政治的なパフォーマンス以外の何物でもなく、テレビをつけると「純粋なスポーツの祭典である五輪を汚している」とか「五輪に政治を持ち込むな」といった批判の声が聞こえる。当の韓国でさえ若者世代を中心に反対の声が上がっているとか。
文在寅の狙いが支持率アップにあるのかノーベル平和賞にあるのか知らないが、ミサイルを連発し、核戦争も辞さないと現在進行形で世界を強迫し続けている国と仲良く手をつないで五輪の開会式に現れることを世界の人たちがスタンディングオベーションで祝福すると本気で思っているのだとしたらアホを通り越して哀れである。
日本にもかつてそんな自己満足だけで出来もしないマニュフェストを掲げて世界中に赤っ恥を晒した首相がいたが、その首相より文在寅のほうがまだ現実的なのは、北に擦り寄る前にちゃんと日本に対し「慰安婦問題の解決は日本の心からの謝罪が必要」「日韓合意は凍結する」と、砂をぶっ掛けている点である。
まったく人をイラつかせるのが上手い民族だとつくづく思うが、それが韓国という国のバランス感覚なのだと思えば少しは怒りも静まる。
歴史的にも地政学的にもあんな場所に住んでいたら精神分裂気味な民族になってもおかしくはない。中国という超大国に押しつぶされそうになりながらなんとかのらりくらりと組み込まれずにやってきたそのしたたかさ・処世術は日本人とは比較にならないだろう。セウォル号の船長もそうだったが、自分が生き残るためには倫理も信義も大義もルールも平気でかなぐり捨てる。
右に動くときは左をけなし、左に動くときは舌の根も乾かぬうちに右をけなす。
北を五輪に引っ張り出して、安っぽい南北友好のパフォーマンをするために日本を貶める必要があるなら迷わずそうする。
それが韓国人の政治感覚である。

そう考えると、いちいち韓国の言うことやることに目くじらを立てて「断交だ!」などと叫ぶ気も起きなくなる。
国交断絶などというのは竹島を武力で奪還したときなど、もっととっておきの時に切るカードであって、こんな些細なことでするものではない。
あと、個人的にこの問題でもうひとつ。
五輪が純粋なスポーツの祭典だから政治を持ち込むな、という意見は少々潔癖すぎる。
五輪は招致から開催まですべて政治力で決まるのは自明であり、「スポーツの祭典」などというのは建前に過ぎないのは子供でも知っている。ナチスは五輪を国威発揚とナチスの偉大さを世界に知らしめるために利用して映画を作ったし、80年のモスクワ五輪では日本だって西側諸国と足並みを合わせて選手団を送らなかった。政治以外の何物でもない理由で、だ。
僕は北朝鮮と韓国が手をつないで入場したって興醒めだなんて思わない。
「アホやな~」と思うくらいである。
僕が一番興醒めするのは、レフェリーがあからさまに白人びいきだったり、頑張っている日本の選手がアホな世界のアホルールの前に涙を飲まされたりしたときである。そういう時は、本当に見る気が失せる。
今回は開催国が開催国だけにたくさん涙を飲まされる羽目になりそうで。。そういう意味で今からテンション↓。

てかさ、大相撲で「八角がんばれー!」とか相撲協会に声援飛ばしてる相撲ファンのほうが興醒めなんだけど。。。


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2018.01.28 | | 政治

判官びいき?

先週、今回の選挙を僕は「バカを測る選挙」だと書いたが、立憲民主が野党第一党になる構え・・・との報を聞いて己の想像力の狭さを痛感した。
この国の国民は僕の脳みそなどでは測ることができないほどぶっ飛んでいる!

「判官贔屓」で枝野に風が吹いたなどと言われるが、どうして何でそうなるのか僕には訳が分からない。
枝野は「希望の党」に行く気であった。
ほんの2週間か3週間前のことなのに、もう誰もがそれを忘れている。
枝野も野田もカンも辻本も海江田も、みんなみんな、あわよくば百合子の風に乗ってふわっと再選を狙っていたじゃないか。百合子との合流は前原の独断ではない。枝野も含めて民進党は、みんなで前原に「じゃ、よろしくっ」と希望の党との合流模索を委任したのである。
それが前原の不手際で「言った言わない」「排除するしない」の話になり、またいつものように「超小さいコップの中の争い」になり、安保法制と改憲の踏み絵を踏めなかった枝野が「ならええわ」と袂を分かったに過ぎない。
だから枝野にせよ野田にせよカンにせよ、「初志貫徹」でも「筋を通した」でも「真の男」でもなんでもない、すべて結果的に「妥協して」、彼らは今の立場にあるのであり、なにも素晴らしい志の為に党を捨てたのでもなければ、仲間の為に頑張っているわけでもない。

こんなことニュースを見ていれば分かることだが、誰もがもうその「経緯」を忘れている。
たった数日前のことも覚えていない。
昨日までの道筋を振り返りもせず、ひたすら「今」、「今日」の気分や感覚で政治を見ているのだ。
もう「情弱」とかそういうレベルじゃない。ビョーキである。
筋を通しているというのならまだ「モナ男」こと細野豪志のほうが当てはまろう。

小池百合子は中身空っぽの「自分ファースト」だが、枝野たちは「中・韓・北ファースト」である。
野党第一党にふさわしいのはどっちか。
映画「エイリアンVSプレデター」のキャッチコピーが頭をよぎる。

『どっちが勝っても人類は滅亡する!』

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2017.10.20 | | 政治

馬鹿を測る選挙

今日は私用で午後から池袋。駅前で街頭演説でもやってるかと思ったが静かなものだった。
おととい、兄から引っ越しを知らせるハガキが届いた。東京に引っ越したらしい。
都民といえばどこかの誰かさんのせいで「ファースト」どころか「セカンド」いや「サード」の扱い。
都政などハナから興味なし、国政へカムバックするための時間稼ぎ、腰掛だったにしても、あまりに酷い。
1年前から僕はこのブログでしつこいくらいに小池百合子を信用するなと言い続けてきたが、ここまで来るともう怒りも湧かない。
都議選での「都ファ」の圧勝を考えると、今度の衆院選もまた<黒い百合の雨>が降る可能性もなきにしもあらず。
しかし普通にワイドショーを見て、普通の論理的思考が出来る人間なら、小池百合子および「希望の党」の胡散臭さは分かると思うのだが、都議選からこっち、それが分からなくなってきた。
豊洲移転見直しを声高に主張しながら何もせず、いたずらに都政を停滞させているのが明らかになっていたにもかかわらず、都民は小池百合子のケツを叩くどころか、デコレーションケーキを贈ることを選んだ。花束を添えて。
自分が「ありえねー」と思うことが、ある人にとっては最善の選択であったりする。
あの都議選は、自分と他人との深い深い溝を感じる出来事であった。
そういう前例があるから、今回の選挙も予測不可能だ。
女というだけで、同世代というだけで、声が好きとか立ち居振る舞いが好きとか、自分も緑色が好きだからいう理由だけで小池に投票する「お馬鹿さん」の数が全国レベルでどれだけいるか。
それが「希望」の勝敗を分ける鍵となろう。
馬鹿が多い場所では勝つし、馬鹿が少ない場所では負ける。
要するに「馬鹿頼み」の党である。
こう「馬鹿馬鹿」言うと「あんまりだわ」と思う人もいると思うが、小池がすがる「馬鹿」は、ちょっとやそっとの馬鹿じゃない。
毎日ワイドショーやニュースを見ていても、状況がよく分からないレベルの人たちである。
希望は民進を飲み込んだが、いくら枝野や辻本といった<反日極左勢力>(リベラルなんて可愛いもんじゃない)を取り除いたとはいえ、民進党は民進党である。しかも候補者の多くは去年出来たばかりの政治塾の塾生が候補者の主要部分を占める党である。
言ってしまえば女詐欺師がリーダーの、嘘つきとゴロツキとシロウトの集団である。
・・・・と、こういう文章を読んで同感するかしないかは抜きにして、意味が分かる人。

①民進党がどういう政治信条の政党で
②希望の党の候補者が政治経験などないに等しい人たちばかりで、
③そういう人たちを大量に当選させるといつもどういうことになるか

に考えが及ぶ人は、僕の言う「お馬鹿さん」ではない。
百合子がすがるのは、これら①②③のどれにも考えが及ばない(考えもしない)ようなレベルの人たちである。
もしくは考えが及んでも投票してしまう人である。(こういう人はもう処置なしである)

安保法制堅持・憲法改正を掲げられて、さすがのマスゴミも小池劇場の提灯持ちは出来なくなって、仕方なく過激派組織「核マル派」から支援を受ける枝野率いる「立憲民主党」を推すしかなくなって、幸いにも都議選のような追い風は小池百合子には吹いていない。(いまのところは)
都民はいち早く自分たちが「イメージだけでしか判断できないお馬鹿さん」であることを全世界に証明してみせたが、今度の衆院選で、北海道、東北、関西、四国、九州、沖縄・・・といった地方の人々もそんな「馬鹿な都民」に倣うかどうか。
それが最大のポイントである。

安倍政治にノーなのかイエスなのかなんて大した問題じゃない。
<日本人が今どれだけ馬鹿なのか、馬鹿でないのか>
それを測る選挙である。

特に投票人口の多い、50~80代の人たちの「良識」と「常識」が試される選挙といえよう。

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2017.10.07 | | 政治

ほんとうのこと

今日は都内某所の顧客の事務所でミーティング。都内で事業をする経営者と話をしていると自然と流れで「オリンピックの恩恵は?」という話題になる。そして毎回必ず決まった返事が返ってくる。
「んなもんないね」
といいつつも今日の会社さんは新国立競技場建設の仕事があると言っていたが、
「(事務処理などが)うるさいだけでウマミはないよ」
東京といえば、豊洲問題を宙ぶらりんにしたまま都政と国政の「二足のわらじ」を履く小池百合子が先日、安部首相の衆院解散を「大義がない」と言っていたが、「おまゆう」も甚だしい。
なら豊洲移転中止の大義を教えてくれ。
「(豊洲は)安全かもしれないが安心ではない」などと滅茶苦茶な屁理屈で都民を欺き税金をドブに流し続ける御人に語れる「大義」などない。
それに今回の衆院解散には<社民党と民進党を地球上から消し去る>という立派な「大義」がある。
というのは冗談にしても、「絶対に勝てる勝機を見逃さず、選挙を打つ」のは政治家だったら当たり前の話である。
不意打ち、抜き打ち、卑劣だ卑怯だ大義がないと思うなら、同感する人が票を投じてくれるだろう。そう信じて戦うしかない。
イギリスでもアメリカでも、最近は負けたときだけ「この選挙は無効だ」と民主主義を真っ向から否定するのが流行のようだが、今の日本の野党はやる前から「無効だ」と騒いでいる分、より見苦しい。
大体、野党は「この重要な時期に政治空白を生むのか」と口をそろえるが、お前らは森友・加計学園に一体何時間費やしたのだ?
マスコミを使って印象操作で国民を惑わせ、<本当に重要な事実や経緯>は一切報道させず、それがつまびらかにされれば誰でも「問題でもなんでもないやん」と思うようなことを何ヶ月も引きずり国会を空転させたのはどこの誰だ。
加計学園問題の<本当に重要な事実や経緯>とは端的に書けばこういうことだ。
愛媛県はもう10年あまり県内に獣医学部新設する夢を叶えるべく関係省庁に嘆願し続けたがそのたびに足蹴にされてきた。第一次安部内閣のときにも5回申請しているが学園の理事長と「おともだち」であるはずの安部首相のもとへ声が届くことはなくすべて却下された。
愛媛県は加戸知事を旗頭に07年から計15回の申請を行ったが安部が首相だろうと誰が首相だろうと15回すべて却下されている。(民主党政権時代は民主党がかなり前向きに検討してくれていたらしいが皮肉にも12年の安部フィーバーによる政権交代であえなく撃沈)
第二次安部内閣になり国家戦略特区が設置され、「岩盤規制をドリルで破る」というスローガンのもと獣医学部新設に光が差し、ようやく16年に認可が下りた。
その際、京都産業大学も立候補しており、京都府の山田啓二知事は「愛媛県は10年間訴え続けたのに対して、こちらは1年。努力が足りなかった」。戦略特区の選定作業については「不透明ではなかった」と述べている。

そんな訳で、「加計ありき」は、前川事務次官の「思い込み」「妄想」というのが妥当な線で、たとえ「忖度」があったとしても、あしかけ10年の挑戦をし続けてきた愛媛県に「頑張ったで賞」として獣医学部新設を認めることの何がいけないのか僕には理解できない。
たとえ最終判断のところに安部首相の「テコ入れ」があったとしても、僕は安部首相を責める気にはなれない。(だって第一次安部内閣のときだって申請してるのに完全無視してるし)
むしろ岩盤規制に立ち向かい続けた愛媛県および加戸知事に「ブラボー」と拍手を送りたいくらいの話なのだ。
そんな「ネバーギブアップの物語」を腐れ野党と結託したマスゴミが「歪めた」。
僕はそう見ている。
日本獣医師会の圧力なのかマスコミの「報道しない自由」なのか何か知らないが、加戸元知事の国会答弁の映像が地上波ではほとんど流されなかったことが、すべてを物語っているだろう。

明日は前橋で仕事ー。(-_-;)

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2017.09.25 | | 政治

おかしな司会者

昨夜NHKの「ニュースウォッチ9」という番組を観ていたら、トランプの過激な演説を受けて、司会の、メガネをかけた豆みたいな顔の男が、
「国連とは各国の利害を調整して時には妥協し壁を乗り越えてゆく場所のはずです。『トランプ大統領の無知と敵意に満ちた演説は21世紀のものではなく、中世のものだ』という、イラン外相のコメントに私は共感を覚えます」みたいなことをキリリと言った。
僕はこのコメントのほうがトランプの演説よりずっとビックリした。箸で持っていたシューマイを落としそうになったくらいだ。
まだこんなアホがいるのか!と。
客観的であるべきニュースの司会者が突然断定的に自分の意見を発信したことに驚いたのではない。
この司会者が真面目に国連なんぞを信じていること、そしてなにより、なぜか今回に限って「自分の意見」をハッキリ言ったことに驚いたのである。
この司会者が常日頃から断言口調の妄言を連発するようなヤツならいざしらず、この豆顔の司会者は、いつだって四角四面の当たり障りのない、聞いた端から耳から零れ落ちるような「空気コメント」しかしない男だったのだ。
北朝鮮が核実験をしようが韓国に徴用工の像が建とうがポテトサラダで人が何人食中毒になろうが、いつも同じトーンで次のニュースに行く前の「つなぎ」として適当に口をパクパクさせているだけの男であった。
それが昨日は違った。
中国や北朝鮮には「各国が協力して話し合いで解決を」とかなんとかクソの役にも立たないコメントしかしないのに、トランプにだけは正面から「おかしい」と言うのである。
おかしいのは北朝鮮であり、お前だ。
と言ってやりたくなる。
というか、トランプに言うなら同じ口調で北朝鮮にも言え。韓国にも中国にもハッキリ「お前らはおかしい」と言ってみろ。
その程度の公正さも持ち合わせていないなら、中途半端に正義面などするものではない。
そもそも国連なんかに何かを期待している時点で間違っている。
国連とは第二次大戦の戦勝国が自分たちがいかに得をするように世界を動かすかを決める場所、もしくは寄付金が欲しいだけのなんちゃら活動家や運動家たちが演説という名の自慰行為に耽る場所である。そしてそんな演説にみんなでスタンディングオベーションして<何かを達成した気になるだけの場所>である。
間違っても世界平和に貢献する組織ではない。
その証拠にアフガン進攻~イラク戦争ではアメリカの好きにさせ、ロシアがクリミア半島をもぎ取ったときも「住民投票は無効だ~」と、選挙を無効とする採択をしただけ。
そもそも常任理事国には拒否権もあるため紛争や戦争のような大きな問題になればなるほど「国連」は機能しなくなるという矛盾を抱えている。

だからこそトランプの演説は痛快だったのである。
国連など便所紙にもならないのを彼は知っている。
演説後、さっそく方々から「国連にふさわしくない演説」「21世紀のヒットラーだ」とブーイングの嵐を受けたが、「国連にふさわしい演説」なるものが問題解決にとって何の役にも立たないことをトランプは示して見せた。
国連なんかクソ食らえ。
と彼は言っているのである。
そしてそれは国際政治を考える上で、ひとつの興味深い「変化」であり、「兆し」と見るのがまっとうなニュースの見方であろう。
そしてあの芝居がかった演説がなぜ「できたのか」。
政治家は普通、「出たとこ勝負」はしない。シナリオなり筋書きなりがある程度固まってから行動に移す。
裏で、米朝の間ですでに何らかの合意が出来ていた可能性はあろう。
横田めぐみさんについて触れたのも、気になる。
15周年という節目に安部首相の訪朝&めぐみさんの帰還、というシナリオが透けて見えるが、これは僕の希望的観測である。

そんなこんなで、あのトランプの演説には色んなエレメントが詰まっていたのだが、それも分からず好悪の感情だけで先走り、まるで北朝鮮を擁護するようなコメントを発したニュース9の司会者の愚かさに乾杯。

ところでNHKは「ネット受信料」なる意味不明な徴収形態を画策するだけでは飽き足らず、いま、ガス会社や電力会社から居住者情報を提供させようと頑張っているそうな。
悪いが偏向報道をやめるまでビタ一文も払うつもりはない。
とりあえず加戸元愛媛県知事の国会答弁をニュース7とニュース9でちゃんと流し、その答弁を踏まえたうえで加計学園問題の「経緯」を国民に分かりやすく解説すること。
そこからだね。


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産業廃棄物の許可 行政書士

2017.09.21 | | 政治

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Author:yuhei
築30年の借家でホームオフィスをしながら理想の庭づくり、理想のインテリアを探求する日々の記録。
「一般教養としてのロック史」管理人。興味のある方は覗いてみてください。ネットショップも地味に
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